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    偽旗ばかりの世界 真実を探る五感と直感と思考を

    2023年11月30日
    印象に残ったもの 0
     アルシオン・プレヤデスの動画がアップされていたのでシェアします。


    特別版49:偽旗、パレスチナの戦争、ガンディー、シシー、ケネディ、ダイアナの暗殺


     私達は、立派な約束ばかりするものの、多くの場合国民を裏切る政府による、無防備な民衆に対する偽りと嘘が際立つ困難な時代を生きている。というのも、彼らは権力にしか関心がないからで、戦争や紛争を誘発し、恐怖や恐れを利用するために、偽旗に訴えることに何のためらいもない。その全ては、民衆に対する支配とコントロールを得るためである。
    そうして、たいていはより弱い敵対する他国に戦争を仕掛ける口実を探すこともためらわず、そのために自らへの「攻撃」を画策し、その後、この他国に罪をなすりつけて、その国を攻撃する言い訳を得るのだ。
    歴史を通じて、偽旗のために情勢が変わった出来事はたくさんある。その例がキューバにおける「メイン号」の沈没であり、スペインとの戦争に導いた。あるいはタイタニック号やルシタニア号の沈没、真珠湾攻撃、アメリカのツインタワーの破壊、その他多く、たとえばボストンマラソンやシャルリー・エブド、ニースのテロ、もしくはウクライナの戦争、そして現在のパレスチナの戦争もそうであり、その全ての出来事は、具体的な目的を持ち、加えて死と恐怖をまき散らしている。

     では、歴史上に起こって来た要人暗殺については、何が言えるだろうか?自国の民に心を砕く偉大な人物、活動家、政治家、あるいは王室の人間を殺害する目的は何だったのか?エイブラハム・リンカーン、ルーズベルト、ガンディー、ルーサー・キング、エバ・ペロン、エリザベート皇后ないしシシー、パンチョ・ビリャ、アジェンデ、グレース・ケリー、ダイアナ妃、ケネディ家、フレイ・モンタルバ、安倍晋三、アイルトン・セナ、その他多くがそうだ。もしかして、彼らは皆、何らかの形でグローバリストのエリートの支配にとって脅威であり、その利害のために彼らの命を平然と奪ったのか?






     子どもの頃からお金が嫌いでした。
     大人たちの振る舞いが、おカネを軸にしか動かないのを見ていたからです。
     素晴らしい精神性を持った偉人たちは、いつも本の中にしかいませんでした。
     決定的だったのは123便撃墜事件です。
     墜落事故として定着していますが、子どもながらにおかしいと思うことが沢山あったので、これは撃墜されたと当時から思っています。
     その後の歴代日本政府も、本当に解決すべき問題には手を付けないか、うやむやにするばかりで、国民と称される奴隷からカネを巻き上げることしか思考せず、自分たちの利権や仲間内だけでそのカネを回す姿を、今なお見続けています。この悪魔的志向と実践は年を負うごとに度を増して今があります。

     子どもの頃から「生意気」だの「変なやつ」と言われ続けて来ましたが、

     世の人は我をなんとも言わば言え 我が成すことは我のみぞ知る 

     という坂本龍馬の言葉を知ったのは小学5年のときですが、この言葉にはその後も随分と支えられました。


     悩み苦しみ、奇人扱いされ続けたからこそ、心の御柱、目指すべき精神性、宇宙の法、宇宙の愛というものを、子どもの頃から求めることができた・・・と、今は思えます。 全てはより高き愛の次元へと導く砥石であったと。
     
     今は苦しく辛くても、すべてはより良くなるための通過儀礼でしかないという思いに至ります。
     これは私個人のことではなく、すべての人がそういう砥石の中に生きているのです。
     この砥石のできごと、人生を、不幸になるために使うのか、降伏になるために使うのかは、己次第です。

     ブログ訪問者様の夢や理想は、どういう世界で、どういう自分でしょうか。


     今月も晦日です。本日もよき光とともに在れますように。
     



    玉体 オーブ 用明 光




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    とみたや
    Admin: とみたや
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