FC2ブログ

初めての方は当ブログについてからどうぞ。 各記事へは最上段CATEGORYから。

巨木の世界 ~エデン~

2019年07月07日
日本の面影 Glimpses of Japan 0
◆-◆-◆-ブログランキング・にほんブログ村へ-◆-◆-◆
巨大セコイアのリスト というのが wiki にありました。

グーグルで 『世界の巨木』 を検索すると、圧倒される木々の写真も見れます。

実際に巨木と会った人なら、木の偉大さを実感されているかもしれません。

2009年 【平成21】 に公開された、『アバター』という映画がありました。現在第2作目を制作中のようです。
ここに登場するスカイピープルと呼ばれる異星人は巨人です。
そして彼らの世界には豊かな自然巨木が地表を覆っています。


映画「アバター」予告編


洪水以前の太古の地球も、このような時代があったのかと思います。
恐竜という、バカでかい生物が実在し、
巨大な昆虫すら実在したのですから、
それに見合った木々や草花が実在したとしても、なんの不思議もないはずです。


次の写真はデビルスタワーの写真ですが、どうみても巨木の切り株にしか見せませんが、
公式には、溶岩がせり上がって、そのまま冷却して固まったものが風化したモノだと言います。
現代の地球のあちこちで溶岩の噴出がありますが、こんな形に固まった溶岩は見たことがありません。
そもそもこの場所に溶岩が噴出したのでしょうか?


デビルスタワー
Wikipedia より 



巨大樹の破壊 // 樹木の音


現代の学問は学会という利権絡みであることは理解できるかと思います。
学会が認めない論文は認められません。常識というのはこんなものが多いように思います。
認められない説は異端扱いされ、嘘、妄言などと決めつけて焚書などされました。証拠隠滅です。
そこまでして『公式見解』を広める必要性がどこにあるのでしょうか。

『聖書』にしても、『エノク書』 などは 偽書 などとされました・・・。
日本においては 『竹内文書』 などが異端、偽書扱いです・・・。
だれが何の根拠で、どんな権限で 『偽書』 と決めるのでしょうか。 



歴史を塗り替える、禁断の遺物のお話。



子どもはよく質問します。
「どうして?」
「これなに?」

素直な好奇心で物事を見てみましょう。
偏見なく、思いこまず、謙虚に用心深く。





いつでも、どんなに最悪な時でも、
明るく、喜びを探し続けること。
この世は本来ひかりの世界であるはずです。

穏やかな認識と共に在れますように。
南無遍照金剛。


関連記事
スポンサーサイト



とみたや
Author: とみたや
初めての方は『当ブログについて』をまずは読んでいただくと助かります。

ご訪問、ありがとうございます。
自転車に乗ってお散歩と写真を楽しんでいます。
ときどき紙遊び(切り折り紙)をしています。
魂の磨きについて考えて生きたいと思います。

Comment(0)

There are no comments yet.