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ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

Category: 日本の面影 Glimpses of Japan   Tags:  教育  育児    祈り  

倭の光をふたたび

日本におかしなものが混ざり込んだのは弥生時代以降と考えられます。
それが組織的に混ざり込んだのは、やはり大和朝廷による東国制圧からと個人的に考えています。
世界史的には、ローマ帝国との関係は無視できません。

ブログの大きなテーマのひとつが、ソドムとゴモラです。
日本の隣の国にはその末裔が多数いるようですが、隣にいるだけでなく、日本国内にも背乗りしてなりすまし、マスゴミ、教育界、政界、法曹界など、あらゆるところに入り込んでいるようです。まことに鬱陶しいです。
ソドムとゴモラは史実としてだけでなく、人の心の中に発生するソドムとゴモラこそが最も忌むべきものです。




日本の国にとって獅子身中の虫はやはりチョーセンびとやシナびとのことです。ザイニチの中の悪い方の者どもです。
近年のDNA研究によると、チョーセンびとは人間ではないということで、ヒトではなく「亜人である」と定義している方もおります。
→参考リンク:遺伝子のこと
外見は人間でも中身においてはまったく別の生き物ということです。

これは日々のニュースでも感じられると思います。性犯罪率の高さ、暴力事件、日本に対するねじれた精神性・・・歴史を見ても内ゲバが酷いです。
このチョーセンびとの起源は「悪魔の洞窟」という場所だそうです。名前がすごいですが、なんとなく納得してしまいそうです・・・。

日本人は性善説の国→良心の豊かな国ですから、どんな相手にも情けをかけて世話をします。これを利用するのが悪霊どもで、日本はその悪意に侵食されてきました。
日本人は、物事をよく精査し、不要なものを切り捨てる決断をしないといけない時代です。


虎ノ門ニュースに青山繁晴氏が出演しており、彼は非常ににわかりやすく、かつ熱意溢れたお話をされています。
内容的には賛同できない点もありますが、
考える材料、視点をいろいろと示してくださっていると思います。



虎ノ門の動画で青山氏も言ってますが、今の国際情勢は第二次大戦前と非常に似ています。
だからこそ、何度も書きますが、日本は自衛隊を軍隊化してはいけません。
軍隊になると国連からの動員要請に応じなければいけなくなります。→ 余計な争いに駆り出されるということです。傭兵です。
軍隊と自衛軍では性質が全く異なります。


南無遍照金剛。

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