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韓国併合と欧米による植民地政策

2017年06月07日
日々思うこと 0
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いつも書きますが、歴史の勉強は自分の父母のことを知ることから、が大切です。
そして祖父母、曾祖父母・・・と、自分の血と肉のルーツをまずはたどります。
その次は父母の生きた時代のことをよく学び、祖父母の生きた時代、曾祖父母の生きた時代・・・と歴史を辿っていくのをオススメいたします。歴史教育は父母がよく自身の人生をお子さんに伝えていくこと、生き方を見せることからです。


・・・大東亜戦争を悪く言う特アの馬鹿共がいますが、自身の国の歴史どれほどだったのかという自己認識ができておらないので最悪です。嘘ばかりで国民を洗脳した結果、バカがイナゴのように大量発生して国を暴走させているのがチョーセンやツナです。行き着く先は滅亡か天による消毒しかありません。ソドムとゴモラの残党末裔の国なので、やはり歴史は繰り返すのかと思います。
当ブログでいつも書いている自己認識の大切さです。

日本は韓国併合あのおばかなチョーセン人にすら日本人と同じ権利を与え、教育を受けさせ、あらゆる分野で格段の向上を供与しました。日韓併合を罵るバカチョソ共は今からでも歴史をよく勉強し直すべきです。


日本の植民地政策は、日本化するという悪しき面もありましたが、基本思考として、現地人には日本人と同じ権利を与えるという意識があります。その為のインフラも提供していたわけです。これを欧米の植民地政策と比較し、知ることも大切です。





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とみたや
Author: とみたや
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ときどき紙遊び(切り折り紙)をしています。
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