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大東亜戦争のこと

2017年04月25日
日本の面影 Glimpses of Japan 0
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私は、歴史の勉強は自分の両親、祖父母、曾祖父母・・・と、自分に近いところから辿っていくのが良いとずっと言っております。
歴史というのは己のルーツを思うことで、それが国の歴史の勉強にもリンクしていくのです。

歴史を学んで何の役に立つのかという方もおりますが、歴史は自分自身を見つめるために必要なことです。

そのために、歴史教育は暗記ではあってはいけません。
当然それに点数をつけるなど本来キチガイな話です。
学校教育は根本からその姿勢を考え直さないといけません。
昔の寺子屋方式に戻せ→塾、私学を教育課程として認めろというのはそういう意味もあります。
教師の激務と質の低下、馬鹿な親の増加・・・これではまともな教育など学校ではできないからです。
教育現場に入り込む特亜の連中も一掃しないとダメです。

龍神様の雲


先の大戦、大東亜戦争に関しても、真実は多くが闇の中です。盧溝橋事件に関しても、どこぞの国が戦闘に誘導したのは明らかです。
中国は日本に責任を追求しますが、イギリスには責任を追求しません。これは何を意味するかは少し考えれば理解できると思います。江戸時代末から日本にちょっかいを出しているのは英国の他に仏国もあります。英仏はともに拷問などの深い闇を抱える国々です。この意味は大変深いです。

そして米国はアイリッシュの農奴が逃げてきたのが始まりです。その手引は仏国も関わっております。自由の女神はどこから送られたでしょうか?
そして・・・アイリッシュの農奴が重い税金に苦しんで逃げてきたのがアメリカ大陸であり、その際、彼らの飢えを救ったのがアメリカの先住民でした。ところが救われた者とその子孫たちは、救ってくれた恩人たちを殺しまくりました。こうして作ったのが今の米国です。

大東亜戦争は日本が自国を守ろうとした戦争で、植民地拡大のための戦闘ではありません。
下に動画を貼りましたが、歴史の真実は自身の目と耳でしっかり精査しないといけません。
嘘の教育で洗脳されると、隣の国のようになってしまうのです。 → この国は既に滅亡の道まっしぐらです。もう止められません。



ヒロシマの平和を疑う

佳き光とともにあれますように。。
南無遍照金剛。






『瀬島龍三と東京裁判①』佐藤和夫 AJER2018.9.12(1)

敗戦利得者と瀬島隆三・・・


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とみたや
Author: とみたや
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