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水の記憶を健康に活かす

2016年08月01日
Foods! 0
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朔となりました。
新しいひと月も、佳き光とともに穏やかに過ごせますことをお祈りいたします。

当ブログに書いた内容を信じる信じないは私の関知するところではありません。そこから自分で調べたり考えたりするのは個々人の自由です。

当ブログ Foods! のカテゴリでは、『水は記憶をする』ということもご紹介しています。臓器を提供してもらった人が、臓器提供者の記憶をもったり、水に文字や音を魅せたり聴かせたりすると結晶の形が変わるという例を紹介しましたが、これは細胞内の水が主の記憶も記録しているからです。

水は記憶する


水が記憶をする性質を古代人は知っており、古代より行われている健康法があります。
しかも完全にその人にカスタマイズされたものなので、拒絶反応やアレルギーなどの心配はまずありません。

症状改善例です。→ガン、パーキンソン病、前立腺肥大、白内障、痛風、緑内障、喘息、火傷、水虫、胃潰瘍、腸炎、心筋梗塞、高血圧、狭心症、肝硬変、花粉症ほか多数・・・・。
おおよそあらゆる病状に効果が期待できます。
「治る」と書くと薬事法に触れるそうなので書けませんが、私の知っている方は末期ガンが消えました。耳の鼓膜が再生した方もいらっしゃいます。

この健康法は誰でもいつでもすぐに実践できます。
「ゆばり」を飲むだけだからです。
「ゆばり」とは、尿です。
この健康法は飲尿のことです。尿健康法などと呼ばれています。

現代は悪しき洗脳教育のせいで、「しっことうんこ」などと同列に汚いもの扱いをしますが、尿と便では生成過程が根本的に違います。 これが洗脳の恐ろしさです。便は外界と関係しますが、尿は体内界のものです。内蔵内側は肌と同じく外気、表面世界と接するものです。当然雑菌もありますが、内蔵外壁は体内→血管と接する世界です。体内には基本的におかしな菌は生息しません。←言わんとすることがお分かりになるでしょうか?・・・・ ◆関連リンク:おしっこのおはなし


ハート


ご存知と思いますが、排尿した直後の尿には雑菌はいません。尿は出てくるまで膀胱内にあるのですから無菌なのは当然です。
しかも尿というのは、元は血液です。
言うまでもなく、血は全身くまなく循環し、最終的には腎臓の最高のろ過装置をくぐってきたものです。
つまり、身体内のあらゆる情報を転写してきたものが尿ということです。
その尿を身体内に戻してやることで、肉体の不具合情報が身体にインプットされます。免疫システムはその情報を元に迅速かつ的確に修復、回復作業をおこなう、ということになります。
しつこいですが、血液は自分自身の情報しか転写してませんので、余計な情報は混じりません。薬のような副作用等は理論的には発生しないのです。
ちなみに尿検査でも個人情報を収集できますので、これを利用している組織もあるようです。→悪用もできる、ということです。


ただし、肉を食う人は便もそうですが、尿も「におい」がキツイです。味も不味くなります。 にほん人は本来肉は食わなくていいのです。親交世界の方々も肉は食いません。アミの本のとおりです。
飲尿健康法を始める人は、肉食も控えめにしていくことをオススメします。私は肉も食いませんので飲尿はラクです。^_^
また、膀胱や尿道などに感染症がある方は、尿にも当然問題があるので尿健康法は向きません。まずは感染症を治療することが必要です。


当ブログの最下段にはいろいろなリンクをつけています。
そこに まりもの摩訶不思議な世界へようこそ というリンクを置いています。
尿療法にご興味があればそこから飛んでください。とても詳しい解説もあります。


佳き認識とともに、光とともにあれますように。
南無遍照金剛。



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とみたや
Author: とみたや
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自転車に乗ってお散歩と写真を楽しんでいます。
ときどき紙遊び(切り折り紙)をしています。
魂の磨きについて考えて生きたいと思います。

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