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うまれかわりのはなし 地球巡礼者

2016年04月06日
印象的な言葉から 0
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地球に生まれた以上、母なる惑星:地球とそこに住む人々のしあわせの為に生きることが地球人の最大の仕事です。

何度も紹介していますが、アミ小さな宇宙人 : エンリケ・バリオス 著 という本があります。
この本は宇宙のこと、そして地球やそこに住む私たちの生き方について、やさしい文章で書かれています。
ぜひ一読してみてください。

もどってきたアミ 小さな宇宙人



アミ小さな宇宙人



残念ながら、現地球人は退化に退化を重ね、神も悪も区別がつかず、戦争とウソの技術のみが大きく進化してしまいました。
宇宙人や神仏、霊、魂、UFO・・・・ こういう話をする人はキチガイ、精神病、頭がおかしいと言われてしまうまでの荒廃ぶりです。
太陽系にとって星:惑星は大切なものです。
その惑星を苦しめ搾取し、食い荒らしている現地球人は、地球のがん細胞以下の存在であるといっても過言ではありません。
現地求人は、「本当の地球人」やこの太陽系の宇宙人はもとより、ほかの太陽系の宇宙人からも懸念されている問題児です。

まずは霊や魂、輪廻転生という、宇宙の幼稚園レベルの基本法を知ることが必要です。

そして、自分がしてきた言口心の結果として、今転生している自分の状態がありることを思わないといけません。→因果応報




この魔界の星と化してしまった地球を卒業しましょうと説いたのがお釈迦さまやイエス様です。
当時の地球はすでに魔界だったからです。

いまでこそ退廃した地球文明ですが、かつては高度な技術と知性が花開いた時代もありました。
レムリアやアトランティスというのは聞いたことがある方も多いと思います。
多くの方はその時代に、この地球に生きていたかと思います。
これは思い出せないだけですが、小さな子供の時代には覚えていたかもしれません。
小さい子供は時々前世の話をしますが、これは前世の記憶、つまりは魂の周波数をまだ受信できるからです。

興味深い記事がありましたのでご紹介します。
前世、火星に暮らしていたという子の話です。
火星人の記憶を持つ少年 ←文字リンクしています。ご興味があれば読んでみてください。


今年は当ブログのまえがきに、 Earth Pilgrims というのを出しました。地球巡礼者 と言う意味です。
そして『巡礼』ですから、そこにはある意識をもって生きるという意味が込められています。
私たちは生まれて死んでまた生まれ・・・そしていま、地球という星にいます。
このことを思うだけでも、今の人生の指針が見いだせるかもしれません。


よき光と共にあれますように。
南無遍照金剛。



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とみたや
Author: とみたや
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自転車に乗ってお散歩と写真を楽しんでいます。
ときどき紙遊び(切り折り紙)をしています。
魂の磨きについて考えて生きたいと思います。

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