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ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

Category: 心の言葉◆Words   Tags:  アルフォンス・デーケン    

アルフォンス・デーケンさん 読み始め

浄化

心はいつ、どこから発生するのか。

人は生まれた瞬間から死へ向かって歩み続けます。
それ故、死を嘆き悲しむことは、生まれたことを嘆き悲しむことと同じであると言わざるを得ません。

私は子供のころから今の地球は狂っていると実感し、早く死にたい→ はやくこんな狂気の世界から出ていきたい と思ってきました。
祖先の霊や神仏のことを思えない世界はアトランティスと同じ結果がまっています。アトランティスでは脳の移植をおこない、首のすげ替えすらやりました。今の最新医療実験でもこれをやったそうですが、まるっきりアトランティスと同じです。大狂気時代とも言うべきでしょうか。

光の国からやってきたのはウルトラマンだけではありません。私たち自身も光の子です。
魔界に咲く一輪の花。
小さな小さな、路傍に咲く花。
光に向かって一生懸命に咲く路傍の小さな花。
そういう生き方ができれば上等だと思います。


今日から読む本です。
読み始める前にいろいろと思うことがあり、それはインスタグラムに書きました。



インスタグラムは私にとってはマイクロ・ブログな存在です。

朝はとてもいいお天気でしたが、午後になって鈍色の空になりました。
本日も無事の一日でありますように。

南無遍照金剛。



読み始めます。20151206。 子供の頃から死に対して関心があり、それ故魂や心などにとても興味あった。そのせいか幽体離脱や予言夢などの経験もしたが、それは今の世界に対する憎悪感からだった。 そんな時夜光虫の話を聞いた。 船旅で夜光虫のいる海域に来ると、海を眺めない様に乗客に促す必要があったというのだ。理由は、夜光虫のあまりの美しさに海に『落ちる』者が続出したからだという。何の悩みもない者が海へ入るという。理由を考えるに、本来魂は肉体という牢屋から出たがっている存在であり、あまりに美しいものなどに魅入られると不自由な肉体を脱ぐ手段を無意識のうちにとらせるという。 この話の真偽は分からないが、子供ながらに妙に納得した。そして自身の内にある魂は確かに肉体から出たいという強い思いがある事を実感した。 死というのは古い肉体を脱ぎ捨て新たなる肉体を『着る』ことである。魂は、肉体から離れて別の世界の肉体を着る事を繰り返す、宇宙巡礼者である。そして肉にある時の言行心が魂を修練するチャンスである。 ともあれ今の社会では色々と猥雑な決まりが多く、それ故死ひとつでも周囲へ迷惑をかけることも多い。読み始める前にこんな事を思ったりする。 #アルフォンスデーケン #本 #読書 #よく生よく笑いよき死と出会う #読書 #死生観 #死への道 #Books #AlfonsDeeken #上智大学 #終活 #人生ノート #死

とみたや (Tomitaya)さん(@tomitaya_jp)が投稿した写真 -


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Comments
Edit好い写真ですね
 光が森の道へ差し込んで…暗い中で心強いものです…人生で何度か遠くに見えた家の灯火に救われました(笑)♪
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