ぽた☆Photo

ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

Category: 日本の面影 Glimpses of Japan   Tags: 神様  こころ  

TNK と にほん そして信心

以前ブログにTNKのことを書きました。

tanaka.jpg

繰り返しになりますが、TNK  は一般の人が見たままに発音すると 「タナハ」ではなく 「タナカ」 になります。日本人には馴染み深い名前です。そしてこれは氏神であると以前にも書きました。

伏見稲荷神社には田中社というのがあり、地元では権太夫大神(ごんだいさん・ごんだゆうおおかみ)と呼ばれています。
田中大神様というと聞いたことがある方も多いと思います。田中大神様を祀っているお社も町で遭遇することはあります。
ではその神はどなたか? ということですが、ここまで読まれた方は見当がついたかと思います。この神様は藪神様とも呼ばれていますが、こちらの方は音から有名な神様に繋がりやすいかもしれません。
たいていの方はびっくりします。あまりに有名な神様ですが、ほんとうを知らないと人生はそのまま終了です。

何度も書きますが、神名というのはその土地の人々、地域、国、時代などによって呼び方がいろいろです。例えばイシス神は日本でもちゃんと祀られていますが、ほとんどの方は日本ではどなたに相当するのか知りません。これが世界の宗教を混乱させてもいるのですが、己の主観だけで神々の名を祀りあげて闘いをする者たちがいかに業つくりかは想像できると思います。

我はこの神を信ずる! 見えない、分からない者がそのように言って決意をすると、周囲に大変な迷惑を撒き散らすことになります。盲信というものです。その最悪の好例がオームです。殺人、暴行まで平気でやるようになります。折伏などもダメですが、こうしたことを神様のためとか信心のためとか言って実行するのが先日も書いたバカ犬共です。エサを貰えればいいという訳です。自分が信じているものが悪魔でもわからないのです。 参考記事:犬と猫について

お釈迦様のお言葉の意味が少し理解できます。
思うことすら自由ではない。

まことの神々のみ心を伝えている方は世界中にたくさんいらっしゃいます。日本国内にもたくさんです。しかもそれは今はネットで勉強することもできます。宇宙の本当を勉強したい方はご自身で調べてみてください。求めれば与えられるのが宇宙の愛です。

私が神様について書くのは、とても大事なことだからです。かつての文明は神々とともにアリました。交信できたということです。それ故高度な技術と精神性を発揮できました。
これも何度も書きますが、地球など宇宙の最後進星どころか魔界星です。地球人は宇宙生命体を悪魔のように映像化していますが、あれは地球人の姿です。今の地球人類など地球にとってはもはやがん細胞以下の凶悪生物です。神々の慈悲によって生かされていることを思わないといけません。
既に粛清のカウント・ダウンは始まっています。


よき光の内に過ごせますことをお祈りいたします。
南無遍照金剛。。。。。

※余談ですが、宇迦之御魂神様を豊受大神様と同一視する論調が一部にあるようですが別の方です。これを見た方は認識ください。



Instagram
ブログランキング・にほんブログ村へ


良いページがアリました。
あなたの知らない伏見稲荷山というHPです。

-◆-◆-◆-ブログランキング・にほんブログ村へ-◆-◆-◆-

↓インスタグラムはほぼ毎日更新中です。
Instagram



数日前から恐ろしいくらいの眠気に襲われており、昨日8/28はほとんど寝て過ごした。
夜勤明けで帰宅後3時間くらい寝たが、真っ白い天井と壁の部屋におり、一緒にいた人から「てんもくざんにいけ」と言われたところで目が覚めた。
「てんもくざん」とは聞いたことがなかった。さっそくネットで調べてみると、やはり「天目山」と書くらしい。意味深である。
ググってみるとトップで出たのは甲州の天目山であった。

○天目山(てんもくざん)は、山梨県甲州市大和町木賊及び同大和町田野にある峠。元は木賊山(とくさやま)と呼ばれていたが、後に山中に棲雲寺が創建されると、その山号から改称された。
元は山中にあった木賊村より「木賊山」と称されてきた。南北朝時代の貞和4年/正平3年(1348年)、臨済宗の禅僧・業海本浄が木賊山を訪れた際にこの山がかつて元に留学した際に見た禅宗の名刹・天目山を髣髴させるとしてこの地に天目山護国禅寺を創建した。この寺が後の棲雲寺である。このため、いつしか元の木賊山よりも寺の山号である「天目山」の名称で知られるようになったという。
武田氏はこの地で2度滅亡しているらしい。

しかし目的の天目山はここではないような気がしたので、地名検索にかけるとなんと秩父がに出てきた。こちらはここ数日気になっていた地域である。

天目というのは天眼、百目をも意味する。これはあらゆるものを見通すという意。浄玻璃の鏡もこれであるかと思う。目、眼はアイであり、これはエジプトともリンクする。因みに余目町というのが東北にあるが、あれはアマルナ【エジプト】の民が来たのかと思う。でなければあまりにおかしな地名である。

エジプトはインドと同じく大変な親日派が多いが、太古の時代は日本とエジプト、インドは交流が盛んであり、兄弟のような関係であったようである。それを思うと親日は当たり前なのかもしれない。もちろん多くの民がにほんに来た。これら強力な同盟関係を妬み羨み潰しにかかったのがローマである。『倭国大乱』とはこれではないか。

倭というのは今の日本のことではない。ワを根に持つものの同盟連合である。ワとはエン(日本の通貨が円であることも偶然ではない)、ディスク、円盤を象徴している。これは銀河、太陽系をも表しているのではないか。簡単に言うと、宇宙法を根に持つ民の連合が『ワ』ということになろうかと思う。

因みにローマの手先どもは現在よこに居座っているのがそれである。にほんの監視役である。未だにその根性は変わらないのである。新羅にローマの手が入っていたことは以前書いた。

ともあれ自分の前世すらほぼ分からなくさせてしまう地球の波動は魔界であり、その原因は人類の欲望のままにやってきた所業によるところである。さっさと粛清されるのが地球のためであり、宇宙のためであると思う。
腐り切った魂の処分は大変かと思う。次に肉体に宿らせるチャンスを与えるか否も含めて神々は悩みが多いであろうと思う。猫にでも牛にでも肉体に転生できたならまだマシな方なのかもしれないが、また地球に転生するのは二度とゴメンである。
関連記事
スポンサーサイト

Newer Entry08/29のツイートまとめ

Older Entry08/28のツイートまとめ

 

Comments
Leave a comment








1234567891011121314151617181920212223242526272829303108 < >