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天の磐舟と惑星エネルギー

日々雑感

天の磐舟は環境負荷ゼロ。現代のジェット機などのように化石燃料を燃やさずとも推進エネルギーを生み出していました。これは地球の資源を消費しないということです。
何度か書いていますが、石油や地下水は大陸のクッションです。これを吸い出せば築地のどこかが脆くなるのは当然です。いい例が関西国際空港です。あの空港建設で地下が随分ともろくなり、結果として阪神淡路大震災などの呼び水にもなりました。

当ブログではよく言っていますが、宇宙も星も生命体です。したがって水と電気は、人間の身体と同じく宇宙にも存在しているはずです。
原子力などという大地と生命を蝕む利権バカなことはさっさとやめて、星のエネルギーを活用する研究をすべきだということです。繰り返しますが天の磐舟は環境負荷ゼロです。天の磐舟は星の力を利用したといいますが、素人的に考えても、これはエネルギーの永久機関を使っていたはずです。電気は必要なのかと思いますが、生命体はもともと電気を使って動いていますので、天の磐舟も生命体と同じような仕組みて電力を使っていたのかと思います。

面白い記事を見つけました。
水田から電気を収穫するというものです。 (^O^) キャプチャです。↓

大地エネルギー

元の記事です。→■水田などから電気を収穫する「新発電技術」

人類は動物、植物、そして母なる大地をもいじめ抜いてきた歴史を繰り返してきました。そろそろ他の生命に対する慈愛と感謝をもって生活する段階に入ってもいいではないかと思います。その前にここまで腐りきった世界の粛清がありますので、私達もタダではすみませんが・・・。


水が暖められて雲になり、雨となって地に戻るというのは星の永久機関エネルギーの象徴です。
星と生命を愛する佳き人々の研究が実を結ぶことをお祈りいたします。

南無遍照金剛。。。




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Comment 2

とみたや

ひでわくさんへ

いつも思うのは、惑星の自転の動力はなにか?公転の動力はなにかということです。
おそらく永久機関に近いパワーが溢れていないと無理な気がします。
水の上を動力のない船が走る姿を見ている方もいますので、宇宙には現代地球人が考えもしないエネルギーがあるのかと思いますね。

  • 2015/08/24 (Mon) 11:46
  • REPLY

ひでわく

これは凄い…

 環境負荷を考えて生活が浸透して行きますね…生きていくためにエネルギーだけに絞れれば少ない量で済む♪

 それが原発事故で知り得た事でした…足りているのに再稼働…塵は垂れ流し先送る…子供が政治や行政…何とかしたい夏です♪