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ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

Category: 日本の面影 Glimpses of Japan   Tags: 古代  日本  歴史    

手賀沼界隈の遺跡・古墳

自分用メモです。


香取神宮の経津主命というのがずっと分からない。
鹿島神宮のタケイカヅチというのもおかしい。建御名方命なら理解できる。
両神宮共にその歴史は五千年以上ありそうであるが、それ故それを後世に伝えたくない意図をたくさん感じる。
スサノオはやはり後の権力によるでっち上げの可能性が濃厚。オカシナ霊が出てくる。

古代にほんは大国の侵略政策があったことはほぼ確実。
つまりは古代にほんはほぼ占領状態になった。
東国の真実は古代天皇ゆかりの地であった可能性が高い。
この勢力の殲滅と天皇の権威をヨコ取りしようとする勢力は実際にあったようである。

新羅というのはローマ帝国の強力な支配下にあったようであるが、これはあまり知られていない。
参考動画↓


・・・古代において、強大な力の抑えつけがあり、文書類もかなりの部分が改竄されている。

■手賀沼沿岸の遺跡~ 古代から中近世(古墳、寺社、城跡)
http://matsugasakijo.net/kai/rekiraku/201302iseki.pdf

■かしわの記憶
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280400/p018979.html

■あびこ電脳考古博物館
http://kouko.bird-mus.abiko.chiba.jp/isekibunpu.html


http://abikofudousan.jugem.jp/?cid=41
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