ぽた☆Photo

ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

Category: ぽたPhoto   Tags:  神々  天狗    

空を飛ぶ夢のこと

飛翔


先日は久しぶりに空を飛ぶを見た。
空をとぶは以前はよく見たものだが、最近はほとんど見ていなかった。
空を飛ぶを見た日はいつも気持ちよく目が覚めた。

今でも鮮明に覚えているのは、北海道から太平洋沿いに名古屋あたりまで飛んだである。
時間にして数分の飛行であった。
北海道から名古屋の距離を数分で飛行というとかなりのスピードであるが、驚くことに、見ようと思えば家の一軒一軒すら鮮明に見ることができた。

アミの本では、【『アミ小さな宇宙人』のこと。】 宇宙船の移動のことを飛ぶとは言わず「位置する」と表現している。位置することで瞬時にその場に移動できるのである。そして宇宙船のモニターには地上の様子やひとりひとりの顔まで映し出せるのである。

飛行しながら地上の一軒一軒すら鮮明に判別できたという私の経験は、ではあるが体感としては残っているものである。アミの宇宙船の「位置する」という意味はよく分かる気がする。

龍神様の雲


空をとぶというと、日本ではやはり「天狗さん」である。
日本にはあちこちに天狗のはなしが伝わっている。
高尾山や鞍馬寺、迦葉山、飯綱山・・・など有名な天狗さんばかりではなく、村の神社などにも祀られている場所はたくさんあると思う。天狗や鬼を「魔」などと表現する者があるが、これは人智を超えた力を有する者への妬みであると私は考えている。天狗が本当の悪魔ならこんな風にあちこちで祀られるはずがないのである。例えば映画のプレデターやエイリアンを祀りたいと思う人はないと思うが、それと同じである。

神さまもそうだが、天狗さんも空想の生き物ではない。
神様などは空を見上げるといらっしゃることもある。多くの人は気づかないだけである。

ナスカの地上絵が証明しているが、古代には空を飛んでいた人がいたのである。
空を飛ぶを見れることはしあわせなことなのだと思う。

バカなカネの世界が早く消滅することを祈ります。
南無遍照金剛。。。

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Comments
Editひでわくさんへ
久しぶりの空をとぶ夢で気持ちよかったです。
Edit空を飛べるように♪
 体験に「空飛ぶ」が加わりましたか…想像の翼は色々な場所へ体感と共に…楽しそうですね(笑)♪
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