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馬渕睦夫氏の動画です。起床してまず最初にに何をしていますか?朝起きて出勤するまでの時間、起床してから子どもたちにご飯を食べさせて送り出すまでの時間、これは親にとっては一秒も無駄にしたくない貴重な時間かと思います。起床してから何をしようかと考えていると、あっという間に時間は過ぎてしまいますので、大方の人は考えるよりも早く歯磨き、洗面などをして朝の用意をする一連の動作を、ほとんどオートマチック的にこな...

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日本に天皇陛下が在らせられることによる恩恵は膨大です。日本人というだけで世界中から一目置かれることも、天皇陛下のご存在によるところが大きいのですが、日本人として在る者ですら、その恩恵に気づくことができない愚か者がおります。日本人として、どれほどの恩恵に与っているか少し考えてみろと叱責したくなります。みえない所でどれほどの人に助けられ、どれほどのものに支えられているのか考えてみろと。天皇の存在は、見...

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馬渕睦夫氏を知ったのは、恥ずかしながら今年になってからです。私にとって大事な人か否かは、最初の印象で凡そ分かりますが、この方も画面の第一印象からそうでした。私は小学3年生の時、この世界はろくでもないバカげた世界だと感じていましたので、生きることが馬鹿らしくて嫌になっていました。その気持ちは社会人になってからも消えることなく、魂の抜けた亡骸のような日々を過ごしました。人生の意義や楽しみを見いだせるよ...

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ここ半年ほど、エドガー・ケイシーに関する書籍を読んでいます。以前から存在は知っていましたが、そんな人がいたんだという程度の認識でしたが、読んでいると大変楽しいです。最近よく行くエドガー・ケイシー関連HPです。→ ●日本エドガー・ケイシーセンター 私の現在の心のお師匠様は、地球は宇宙の監獄であると申されています。私はこの言葉が実感としてよく理解できます。何度か書いておりますが、私は小学3年生の時すでに...

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本日は天長節、天皇陛下のお誕生日です。馬鹿には、天皇陛下がどれほど日本の経済、平和、安定に貢献されているか理解できません。下人共です。話し合いなどしても分かり合えない者たちです。すべては自分で選び、学ぶことでしか生まれません。愛の対極にあるのが無知と無関心です。今生、せっかく天皇のお膝元に生まれたのですから、少し勉強されることをおススメめします。私も中学生までは天皇など不要だと思っていました。国費...

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距離感は大切です。自分と両親との距離。自分と兄弟との距離。自分と友だちとの距離。自分と愛する人との距離。自分と職場の人たちとの距離。自分と地域の人たちとの距離。自分と、ネット世界でつながった人たちとの距離・・・。でも、上記したものは、すべて自分と他者との距離であり、ある意味で境界線が分かりやすい。一番難しいのは、自分と『自分自身』との距離感ではないだろうか。自分の中にある本当の自分。これは肉体に内...

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私はいわゆる「パワースポット」という表現が好きではありません。パワースポットに行けば無条件に浄化されたり、開運されたり、癒されたりするような感覚でいる人が少なからずおりますが、その感覚が好きなれないのです。・・・もちろんきっかけとしてはそれも 「あり」 と思いますが。その感覚と同じように感じるのは初詣の願い事です。まるでポケモンを使うように、神仏様や眷属様を使っているように見えてしまいます。特に嫌い...

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12日、埼玉県浦和市の調神社へ参りました。浦和市のお祭り 「十二日まち(じゅうにんちまち)」 でした。「十二日まち」は、明治25年頃に始まったそうです。簡単に言うと歳末市(大歳市)です。縁起物や新年の飾り物、正月用品を売っています。今年は少し理由があって、初めて訪問したのですが、駅前から調神社周辺が歩行者天国になり、予想以上の賑わいに驚きました。外国人の方もたくさんおりましたが、みんな楽しそうな笑顔だっ...

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ちょっと衝撃的な話がありました。江崎道朗氏によるお話です。歴史の話は興味がない方も多いのかと思いますが、近現代史は極めて重要です。近現代史を軽視している結果、一部の日本人ですらとんでもない歴史認識をされています。・・・今の日本人は日本の歴史を蔑ろにしすぎです。自国の歴史を軽んじることが誤った平等主義、平和主義などにも繋がりますし、外国からいいようにされます。ナショナリズムなくしてインターナショナリ...

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異星人は、地球人の前に容易に姿を見せません。地球人の程度が低すぎるからです。地球人同士ですら殺しあうような低レベルですので、よその星の者が姿を見せるなら発砲されたり撲殺されかねません。親交世界とは相容れない状況です。・・・今の地球人のレベルはその程度です。霊はいつでも、誰の隣にも存在していますが、これも否定する者が多すぎます。愛してくれた人の霊が隣にいても、それすら理解しようとせず嘆き悲しみ、霊な...

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『ペコロスの母に会いに行く』:岡野雄一さん原作のこの映画は以前紹介しました。笑って泣ける名作です。「おしん」 「女太閤記」 「渡る世間は鬼ばかり」などで名脇役を務めた赤木春恵さんが 最後に主演した映画です。11月29日午前5時7分、府中市内の病院で心不全のため亡くなった赤木春恵さん、お疲れさまでした。94歳だったそうです。赤木春恵さんといえば、私にとっては金八先生の校長役が一番印象に残っていますが...

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