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ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

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転生を知ると、差別や暴力などとどう向き合うべきかが見えてくる


前世の記憶を持つ方は少なくありません。
そんなの妄想だという人は、世界中に多数存在する転生の記憶や話が嘘だと証明できるでしょうか。
科学では証明できないことの方がはるかに多いのです。

それ故、自然由来の人の生活に反することは、極力しないに越したことはありません。
→ 予防接種やワクチンなども危険です。

輪廻転生の話をなんども取り上げるのは、タイトルに書いた理由からです。
人としての生き方の判断基準になります。


人は宇宙の星々をめぐる魂の旅を続けており、今は地球という星を巡礼中です。
この地球は、残念ながら最悪の輪廻転生の場所です。嘘と暴力、欲望にまみれているからです。
ここはよく考えてみてください。
地球では一切が苦です。

・・・転生の話です。
転生を繰り返すということは、過去の歴史の中にあなた自身も生きていたということです。
その時は別の人種、別の性別、別の動物、別の国にいたかもしれません。
生きていた時代もさまざまです。
→ ご先祖様を供養することの大切さ、意味が感じられるでしょうか。

転生のことをよく認識したうえで目を向けていただきたいのは、
果たして国や民族同士の差別、争いとは、いったい何なのか、ということです。

黒人差別はいまもアメリカでは顕著ですが、今は白人でも、かつて黒人奴隷として過ごした人生があるかもしれません。
もしそういう魂の旅を過ごして来たのなら、かつての自分は、白人から迫害されていたわけです。
今生は白人に生まれたわけですが、そこで黒人差別を行う、黒人を蔑むとしたら?

学校にしろ家庭にしろ、教育ではこういう『現実』をお子さんに伝えることは大切です。
にほんでは古来から地獄極楽という真実の教育が当たり前でした。これをバカにした者の方がよほどのバカです。
・・・個々人でよくお考え下さい。

魂の旅は因果応報です。自業自得です。
これは、今の一回の人生での話ではありません。

そんな小さなはなしではないのです。
「どうして私がこんな目にあうのか?!」
「私が何をしたというのか?!」
そう思ったとき、自身の魂の旅のことを思うとよいのかもしれません。
魂の記録が今の人生に反映されていることを思うと、
今、自身が何を思い、どのような方向に心を向けていくのが魂のためになるのかが見えてくると思います。

死ねばチャラになる・・・・そんな都合のいい話などありません。

↓ に、転生に関する動画を2本と、関連リンクを紹介しておきます。

日々おだやかにすごせますように。
南無遍照金剛。





「僕は女性だった」前世を語る5歳の少年↓



ポロック家の生まれかわりの双子 ― 死んだ姉妹が転生した奇跡と前世のしるし

・転生を科学的に研究した人:イアン・スティーヴンソン

【 Ian Stevenson、1918年10月31日 - 2007年2月3日 】


子供によっては、「前世」で死亡してから今世に生まれるまでの中間生の記憶を持っている場合がある。
そうした「幕間記憶」をもつ子供たちが証言する「前世」の記憶は、その記憶を持たない子供より正確な傾向がある。[1]



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Category: 日々雑感   Tags: 祈り    子育て  育児  教育  

この世とあの世

10月1日に腰をこっぴどく痛めてしまいました。
今もまだズキズキしております。
肉体はどうしても衰えていきますので、たいへん難儀なものです。

地球上の生活を終えて霊となっても、そのまま天国など行けるはずがなく、地獄でさまざまな苦しみに遭うのは必定ですが、肉体を痛めて思うことがあります。
それは、この地球での生活は仮の住まいの「うつし世」ですので、本来住むべき霊界からみると、
地球上に生を受けることはすなわち霊界での死を意味します。
子どもの頃からこの世はろくでもない世界だと思っていましたが、この世のさまざまな様相を知るにつけ、その思いはどんどん強くなっております。
お釈迦様が、この世は一切が苦である・・・と申されたとおりです。 ※「苦」というのは単なる苦しみのことではないようです。

光る葉


「魔界転生とは、生まれ変わっても地球に生まれることさ・・・・」

これはイエス様が「この世に勝った」と宣言されたことや、お釈迦様が解脱を説かれたことを思うと、真実なのです。

考えてみても、お釈迦様もイエス様も、苦行の末に解脱の境地を獲得されたわけです。
お二人ともに、私達よりよほどレベルの高いお方ですが、その方々ですら・・・・です。

地球に生まれて、もともと持っていた光を、闇の者共に掴まれ堕ちていく人のほうが多いと考えるのが良いのかと思います。
光を回復できずに死んだとしたら、次に生まれてくるときには当然負の負債を抱えて生まれてくることになります。
今の人生でなにか不慮の事故に遭ったりすると、私だけどうしてこんな目に遭うのかと思うことも、前世からの功罪の結果です。そう思うと、事故や不運に遭った時にどのように思うかが、どれほど大切なことであるかが、少しは理解できるかもしれません。
罪の上塗りとなるか、少しでも負債の返済となるかは、今ここにいる時点での心の持ち方一つではないでしょうか。

この世での成功や失敗は、光には関係ないようです。
よき思い、穏やかな気持ち、感謝、感動、他者へのいたわり、思いやり・・・そういうものを持てているなら、それは負債の返済中と言ってもよいのかと思います。


まだ耐えられる痛みだからこんなことを言ってもいられるのです。
耐え難い痛みを伴う時、ほんとうの心の強さが試されるのでしょうが、痛いのは嫌なものです。
腰を痛めてこんなことを考えております。

佳き光とともにあれますように。
南無遍照金剛。

神々の光

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Category: 日々雑感   Tags: 教育  育児    医療  常識    

この世は利権 ~輸血~

以前臓器移植はやめましょうということを書きましたが、輸血もいけません。
これは以前にも少し書いたのですが、まことによくないことだそうです。
ましてや今の地表世界は利権まみれの魔界ですので、常識というものはすべて疑ったほうが安全です。

ツイッターで私のリツイート先をよくご覧になっている方はお気づきかもしれませんが、
DNAには業も徳もふくめ、あらゆる情報が転写されておりますので、必然的に血液にもDNAは含まれております。
輸血というのは見ず知らずのもののDNAをいれることですから、その恐ろしさは想像できるかと思います。

輸血に関してはカントの犬というのが興味深いです。これに関しては下に掲載した動画でも、大量出血しても水と電解質で云々という話がでておりますので、でたらめな話ではないのは確かなようです。

テレビや新聞はデマばかりです。ネットで光の情報が出てくる時代になったのはまことにありがたいことですが、どれほど私たちは騙されていたのかと思うと、まことに恐ろしくなります・・・。

情報も分ける必要がありますので、よき情報と共にあれますことをお祈りいたします。
南無遍照金剛。




常に何かをしないといけないというのはすでに悪魔の支配下です。医療は何かしないわけにいかないというのは利権、カネが絡むからです。諸悪の根源がカネであると私が言うのはこれです。





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