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ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

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Category: 日々雑感   Tags: 教育  育児    医療  常識    

この世は利権 ~輸血~

以前臓器移植はやめましょうということを書きましたが、輸血もいけません。
これは以前にも少し書いたのですが、まことによくないことだそうです。
ましてや今の地表世界は利権まみれの魔界ですので、常識というものはすべて疑ったほうが安全です。

ツイッターで私のリツイート先をよくご覧になっている方はお気づきかもしれませんが、
DNAには業も徳もふくめ、あらゆる情報が転写されておりますので、必然的に血液にもDNAは含まれております。
輸血というのは見ず知らずのもののDNAをいれることですから、その恐ろしさは想像できるかと思います。

輸血に関してはカントの犬というのが興味深いです。これに関しては下に掲載した動画でも、大量出血しても水と電解質で云々という話がでておりますので、でたらめな話ではないのは確かなようです。

テレビや新聞はデマばかりです。ネットで光の情報が出てくる時代になったのはまことにありがたいことですが、どれほど私たちは騙されていたのかと思うと、まことに恐ろしくなります・・・。

情報も分ける必要がありますので、よき情報と共にあれますことをお祈りいたします。
南無遍照金剛。




常に何かをしないといけないというのはすでに悪魔の支配下です。医療は何かしないわけにいかないというのは利権、カネが絡むからです。諸悪の根源がカネであると私が言うのはこれです。





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Category: 日々雑感   Tags: 教育  育児    歴史  

文字は嘘をつく 歴史認識のこと

共産社会での最高役職は書記です。
特に霊的に退化すると、真実を神霊、神仏、眷属に直接お尋ねすることができませんので、いとも簡単に文字=書物によって騙されてしまいます。為政者にとっては、嘘を流布することが容易です。洗脳、悪しき教化です。言うまでもなくいまの地球表面文明のことです。

文字と同様に映像も同じです。
また捏造大好き民族共が軍艦島をテーマにした嘘っぱち映画を宣伝しておりますが、洗脳、嘘の拡散に長けているのです。

写真も同様です。写真に文字で説明を書くと、その写真はその文字によって染められやすいのです。→嘘の拡散、洗脳です。
歴史書などもほぼすべてが嘘と思ったほうが良い状態です。
大衆を洗脳するには、嘘の写真、映像、文字が大変に有効です。

歴史小説や歴史ドラマ、歴史漫画などは、歴史洗脳するには最高の手段です。小説、ドラマ、漫画はファンタジーであることをしっかり意識していないと、忽ち嘘の歴史に洗脳されてしまいます。
遺跡の発掘においても神の手事件というのもありましたが、これは私が大嫌いな「FUJI」の文字がついております。歴史認識を狂わせる輩にろくな者はおりません。
過った歴史教育の洗脳をすると、どれほど悲惨なことになるか。
隣のツナやバカチョソ国を見ればよく理解できると思います。

 にほんはお地蔵様の性善説の国です。



佳き光とともにあれますように。
南無遍照金剛。



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Category: 日々雑感   Tags:  育児  教育  ミツバチ  記事  生物多様性  

ムカデとミツバチのはなし

FBにも挙げた内容ですが、少し加筆してブログにも書きます。

先日、出勤したら連絡ノートにこう書いてありました。
「玄関前に巨大なムカデが出没しました。もちろん殺処分しましたが、ムカデはつがいでいると言われますのでご注意下さい」。

・・・これを読んで悲しい気持ちになりました。
たしかにムカデは危険ですが、「巨大」になるまで一生懸命生きてきたわけです。人間にとっては確かに「害為すこともある」存在ですね。
でも、ちょっと考えてほしいことがあります。もしあなたの前にゴジラが現れたら、あなたは身の危険を感じずに過ごせるのか?と。
ムカデからすれば人間はゴジラみたいに巨大なわけです。つまり、ムカデからすれば人間こそが恐ろしい存在だということは想像に難くありません。ムカデの気持ちも想像してみて下さい。
・・・ムカデを殺した方を責める気はありませんが、せっかく巨大に成長してきたムカデが不憫に思いました。



話は少し違いますが、先月は高田馬場でミツバチ虐殺事件が起きております。
記事の動画はコチラ
いかにも現代日本的なやり方で、憤りを感じておりました。このミツバチ虐殺事件を「日本蜜蜂の分蜂を殺虫剤で虐殺する警視庁の映像」と批判的に紹介しているブログもあリましたが、まったく同感でした。

これに関しては、都内でのできごとで致し方ないという意見もあるようですが、そうでしょうか?
よその国ではこんな対処もありました。↓
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ニューヨークの高層ビルを2万匹のハチが占拠する 【動画あり】
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通行人が観客になって分蜂の様子を見守り、一匹も殺さないように保護捕獲しました。場所はニューヨークですよ、ニューヨーク。高田馬場での対応と比べて見てほしいです。

ミツバチ関連ではこんな方もいるようです。
家の天井裏にハチが住み着いていたのですが、こちらも殺処分ではなく保護しております。
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米国 民家に巨大蜂の巣 12万匹がジュージュー【動画】
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日本はたいへん住みやすい国ですが、欧米諸国に比べて多様性に対する寛容度が低いといつも思います。その要因はやはり規制や暗黙の批判という「自由度の少なさ」が大きいと感じます。
これは、諸外国に比べ、生き方の選択肢が極端に狭い、という意味です。貨幣経済による過度な恐怖支配はその根本悪です。→働き方一つにしても、あまりに厳格すぎて、少しの遅刻、少しのミス、少しの手違いですら精神的に追い詰められてしまうケースを、私の周囲でもたくさん実例を見てきました。5月病というわけの分からない風潮病や過労死や精神疾患罹患率の元になっているのは確実です。



話が逸れました・・・。
ムカデのこともミツバチのことも、他の生き物に対するやさしさということをもっと考えた方がいいんじゃない?と思います。いじめ問題にも通じることですが、その人その人なりの生き方をどう捉えるのか、どう認めるのかという、生命の根源に繋がるはなしと思います。
いのちの生き方について、多様性と調和を両立できる世界であってほしいと切に願います。

佳き光とともにあれますように。
南無遍照金剛。

信仰の骨髄



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