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ミニベロに乗ってポタリング♪アート、カラフル、キレイが好き。切り折り紙探検隊。

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悪魔との契約

悪霊、悪魔の侵入を禁ずる!去れ。

冒頭にお札をしましたが、ここ数日、堕天使、悪魔、左端が気になっており、そのことを書きますので結界しておきます。


『巨人研究の第一人者、スティーブ・クウェールが我々の想像を絶する最先端の情報を提供する。堕天使の町に位置し、世界中の人間をマインドコントロールしてきた、ハリウッド。または、ゲーム業界に蔓延る「人類破滅」のテーマ。これらは一体何を示しているのか?』



聖書と言えども、文字で書かれている以上、そこには改竄、改変、入替、嘘が混じってしまいます。これは偽書だ、外典だと言っても、誰がどのような理由でそのように決めたのでしょうか?まさに勝手な権威作りです。
度々書いていますように、ローマ帝国はキリスト教を弾圧していたのに、それを国教としたのです。
その時、聖書に何をしたのか、信者に何をしたのか? 国民に何をしたのか? これを想像することを忘れてはいけませんし、
お釈迦様もイエス様も、宗教団体など作っていません。ここはとても重要な認識なのです。


文字は嘘をつく。
言葉は生命体が発するものですから、言葉面以上のものが含まれるため、嘘は入りにくくなります。
あらゆる古代部族では表音文字よりもイラスト、絵、表象の方が上位です。言葉よりも心へと重点は移動します。上位になるほどに光が降臨しやすいと言えるかもしれません。
当ブログ冒頭に書いています通り、すべての始まりは心です。そこに何を思っているのかこそが重要であり、神仏が感応できるか否かの基準かと思います。

追記:いい動画がありましたので追加します。日本では文字の普及が遅かったのは、精神性が高かったからです。文字は言葉がないと生まれません。音→波動が大事です。


キリスト教は、世界中の他の民族を劣等とみなし、キリスト教への改宗を強行してきました。他文化破壊と略奪、価値観の押し付けを続けてきました。これに対抗するために登場したのがイスラム教でした。イスラム教はキリスト教よりもはるかに懐が広いのですが、教義で自分たち自身を縛り付けて雁字搦めとなって、他文化との共生に支障をきたすまでになっています。
日本神道に属する者から見ると、どちらも極道であり、極道に光を下ろすのは大変むずかしいと言わざるを得ません。

悪魔関連といえば、フランスとスイスのおかしな実験施設も気になります。最高研究機関が破壊神を知らないはずはないのですが、認識があまりにも低すぎて話になりません。

悪魔の儀式と言うと、個人的にはすぐにハロウィンを思い出します。
北海道では40年以上前からハロウィンはありました。・・・当時から好きになれない行事でした。
SHIBUYAでは毎年大規模なハロウィンが開催されていますが、
あの周辺は普通でもおかしな感じがします。
そのような行事をやることで、おかしなものは輪をかけておかしくなります。おススメできません。
こちらはハロウィンに関する動画です。↓



ハロウィンの何が悪いの?楽しくやれば良いじゃない・・・と、単純に「楽しければよい」と思っているなら、これは危険です。
動物や人を傷つけることが楽しいと思う人もいるのです。
「楽しい」=「良いこと」ではありません。

子どもの笑顔を守りたい・・・という言葉はよく聞きますが、そのために中庸を模索されている親がどのくらいいるかは分かりません。
いつも光と共に歩める自分で在りたいものです。


善き光と共に在れますように。
南無遍照金剛。




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荒野の戦い

このところ馬渕睦夫氏の動画を集中的に拝見しています。
基本を確実に行うこと。理解すること。
馬渕睦夫氏の話はそういうことに気づかせてくれます。



馬渕氏は、常識的な視点で物事をよく観察すれば、どこがおかしいか見えてくると仰っています。
更に、知っていれば、嘘の情報を見分けることができるし、知っていれば、嘘を言いにくくなるということも指摘されています。


この言葉を聞くと、私はイエス様の、荒野での悪魔との戦いを思います。


空腹のイエスに、悪魔が言う。
「もしあなたが神の子であるなら、この石に、パンになれと命じてごらんなさい」。

次に悪魔は世界中の国々を見せ、おそらくそこの富や栄光、名声などを見せたのかと思います。そして悪魔は言う。
「もしあなたがわたしの前にひざまずくなら、世界の富や栄光、美しいもののすべてをあなたに差し上げましょう」。

最後に悪魔は、イエスを高いところに立たせて言う。
「もしあなたが神の子であるなら、ここから下へ飛びおりてごらんなさい。
御使たちがあなたを守るから死にはしません」

これらの誘惑をすべて退け、悪魔は一度イエス様から去っていきます。


・・・私は聖書をしっかり読み込んだことはありませんが、この逸話は鮮明に覚えています。
上記、『ルカによる福音書』からの引用ですが、
誘惑が、どのように私たちにとり憑こうとするのかがよく理解できます。

私が昔から知りたかったのは、イエス様は、どのような「常識」を持たれていたのかということです。
イエス様が悪魔を退けた言葉の元がどこにあり、どのようなものであったのか。
昔は皆目見当もつきませんでしたが、この頃は 「宇宙法」という言葉で、少し理解できてきました。

無知


自分自身が何者であるのか。
自身の目指す理想はどこにあるのか。
自身の心はどこに向いているのか。
義、真、愛、誠、慈・・・・自分は宇宙のどういう性質を体現するのにふさわしいだろうか・・・。


地球上という荒野で、たくさんの誘惑に溺れて自分を見失っていないでしょうか。


二月もよき光と共に在れますように。
南無遍照金剛。


神々の光


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掌の安心感

動植物は、自然界の営みの中で、本能をベースとして生活をしています。
基本的に、環境を変えていく力は持っていません。
与えられた環境に依存した営みです。


これに対し人間は、人間が住みやすいように環境を整えたり、改造して生活を営んできました。
そしてその環境を変える力は、地球全体に影響を与えるまでになりました。


思っていただきたいのは、人間は環境を変える力を持っていますが、その使い道はいろいろあるということです。

私たち人間は、開発しまくって森も山も壊すことができます。川を開発して巨大な用水路、排水溝に仕立て上げることもできました。




しかし一方で、はげ山に植林をし、乾燥地帯を緑化し、荒れ地に田畑を作ることもしてきました。




人間は、環境を変える力を持っています。
地球では人間だけがもっている尊い力です。

この力を破壊に使うか、再生と創造に使うか。
この選択肢は人間が自ら選ぶ自由があるのです。



お子さんが腕の中ですやすや眠る姿を見て、愛おしく思わない人はいないと思います。
うちの猫が膝の上で眠る姿を見てかわいいと思わない飼い主もいないと思います。
私が昔飼っていたセキセイインコは、掌の中で安心して眠っていましたが、とてもかわいかったですし、私も幸福感を感じました。







動物にせよ、赤子にせよ、安心して眠る姿を見ていると、
この子たちのために幸せな世界にしてあげたいと思うのが人の心かと思います。
安心して手の中でおやすみと。


地球人は地球という母の掌の内にありますが、いまだ安寧を感じず、感謝をせず、お互いが争いあっている状況です。
どうして一つ掌の中にあって、お互いが傷つけ合う必要があるのでしょうか。


利害関係の奥にあるのは何でしょうか。


せっかく人間として今生の生命を過ごしております。
人間の力を、宇宙の法に沿うた形で生かしてまいりたいものです。


南無遍照金剛。

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