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Category: 新興宗教からは離れましょう   Tags: 新興宗教  信心  神仏  祈り  詐欺  悪霊  

新興宗教の怖ろしさ 001

しばらく、新興宗教のことも書いていきます。

私も10年ほど前にやめたのですが、ある新興宗教の信者でした。
新興宗教の怖ろしさは知るほどにぞっとします。

なぜ新興宗教が恐ろしいのか。

私自身の体験から詳しく書いておきます。
いつも通り、私自身の心の修正も兼ねております。

新興宗教はおそろしいです。
関連記事の一覧です。→ ■新興宗教からは離れましょう



私は物心ついた時には、すでに両親が新興宗教に入っていました。
したがって、子どもの頃から新興宗教の信者として、祈りの集会に連れていかれていました。

こういうケースは新興宗教団体に所属している若い人たちにも多いのではないでしょうか。
二世信者、三世信者というやつです。

私が所属していた新興宗教の教えは、
つい最近までこのブログにも一部を紹介していました。
もしかしたら、そこから検索をしてたどり着いた人もいるかもしれませんが、
新興宗教には絶対に入会してはいけません。
どんな理由、事情があっても、です。
何かの宗教に入る必要もありません。


先述した通り、私は新興宗教をやめてから10年を経てますが、
それでも最近までその教えをブログに上げるくらいのことをしていた
のです。
当ブログを読まれている方には、これがどれほど恐ろしいことかを、まずは考えて欲しいです。

※新興宗教由来のブログ記事、ツイッターは削除しました。ただ、取りこぼしがあるかもしれませんので、見つけ次第駆除します。当ブログを読まれた方で気付かれた人はご指摘いただけると非常に助かります。


新興宗教に関してまず書くべきことがあります。
それは、
新興宗教に入会されている方はすぐにおやめになること です。

新興宗教を脱会された方々の体験が書かれた記事やブログもあります。

詐欺の手口を知る参考になるかもしれません。

脱会が難しい新興宗教もあると聞きますが、
最良の方法で少しでも早く脱会できますことをお祈りいたします。




南無遍照金剛

神々の光




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Category: 日本の面影 Glimpses of Japan   Tags: 教育  育児    古代  縄文時代  神仏  

縄文時代は太陽→天照皇大御神様の時代

今日は話があっちこっちに飛びます・・・・。


ツイッターで興味深いことを書いている方がいました。
転載します↓
「世界から相手にされなくなって誰も魚とか売ってくれなくなっても、
家の目の前にはきれいな川があって、アユやウナギはいくらでも採れる、
干潟に行けばアサリがいくらでもいる、っていう世の中なら
少しは絶望せずに生きられるのではないですかね。極論です。」

これを読んで何か思うと思います。
何度も書いておりますが、貨幣というのは人が「統治下」においているうちはましですが、
現代は貨幣に支配されている世界です。
カネがなければ住居を追われ、命の根源である水まで止められてしまいます。
常にカネを稼がないといけないという恐喝社会ということです。

冒頭で紹介したツイートの内容は、本来の社会の在り方です。
これはかつては地上にたくさんあったエデンの園の姿です。

考えていただきたいのは、カネの心配がないとなると、私たちの心の苦労はほかに何があるか?ということです。
カネに起因する苦労を考えてみてください。
いうまでもなく、カネはあるところに集中します。貧富の差が必然的に生じるシステムなのです。
人間がカネを支配できるのは、そうとうに精神レベルが上がらないと無理なのです。当然、いまの地球人程度ではお話になりません・・・。

人は退化に退化を重ね、文化を破壊し、文明のみを発展させてきました。縄文時代とは正反対です。



日本における縄文時代、すでに大陸との交流はありました。
これは考古学的にも証明されつつあります。

おもしろいのは、大陸との交流があったにもかかわらず、にほんは縄文の暮らしを維持したという点です。
ある学者さんも言っておりますが、多くの文明の文化、技術は当時のにほんにも入ってきたが、にほん人は、あえて縄文の生活を選んだというのです。
にほん人は、己の身の丈に合ったものは取り入れたようですが、それ以上のものは捨てていたようです。
縄文時代というのは、日本の東国から北海道にかけて栄えております。
今の歴史は、西に来た、のちの者たちが作り上げたものです。→大和朝廷→大陸からの者ども→歴史の背乗り


縄文時代は太陽 → 天照皇大御神様(オオヒルメノムチ) の時代です。そして地母神:常世気姫様(アラハバキ、久那土神、イシス神、和久産巣日神・・・)の神様の時代です。
常世気姫様は土偶がそれです。西欧ではイシス神として崇拝されている地母神さまです。いうまでもなく大地、水の神様です。
縄文時代の御先祖様の霊性の高さが感じられるでしょうか。


縄文時代の概要 → Wikiの説明



縄文時代関連 参考リンク ↓
・ 北海道・北東北の縄文遺跡群
縄文ZINE



佳き光と共にあれますように。
南無遍照金剛。


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ページの紹介です。 白狐の話

本日は記事の紹介のみです。

インスタグラムやブログにもちょくちょく書いておりますが、稲荷神様の眷属である稲荷狐のお話です。
紹介するのは稲荷の総本山とされる伏見稲荷神社の関連のページです。

霊の世界を知っておくことは、ご先祖様への供養や、ひいては自身の死後の行き先の道標ともなろうと思います。
というのも、世間ではピンピンコロリがいいと、つまりは寝たきりにならず、認知症などにもならずにコロッと死ねるのがいいと言われますが、コロッと死んだ場合、自分が死んだと認識できないことが多いようです。
自分が死んだと思えない場合は冥土に行けず、当然生きているように振る舞います。これは霊的に見ると冥土に還れない迷子ということです。また、場所やモノ、人への思いが強すぎると、冥土に誘われても拒否し、執着する場所、モノ、人のそばから離れられず居座る地縛霊となったりもします。

古代蓮2016



以前にも書きましたが、311の後、タクシー運転手の多数が霊と遭遇したと言っております。これは亡くなった人が、自分はまだ死んでいないと思っていることに由来します。自分の死を認識できていないのです。
そういう意味では、死ぬ準備といいますか、心構えといいますか、自分の死をきちんと納めることが大切ということと思います。その為には、この世への執着をいかに手放していくのか、という心の練習が必要です。
これが私が常日頃書いている 心の点検 です。


霊の世界を信じなくともそれは自己責任ですが、霊の世界の知識を持っておくことは、死後の助けにもなろうというものです。
今回、下に白狐さんのお話をリンクしますが、そういう世界のあるのです。


白狐のお話 ← リンクをしております。クリックしてお進み下さい。

良き光とともにあれますように。
南無遍照金剛。




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お彼岸 心 思い

光る葉


昨日は寒い天気でしたが、本日は晴天の心地よい一日です。


何度かブログにも書いていますが、自分に都合の良い願い事が叶うことが「ご利益」ではありません。
願い事がいつまでも叶わないことがご利益だったりするということです。

例えば事故や病気は、しないに越したことはありません。
しかし宇宙の愛は、自分の傲慢さや鈍感さを矯め直すために、事故や病気に合わせることもあるのです。


人は自分の都合でものごとの良し悪し、吉凶を判断しがちです。
しかし、魂は永遠の旅路を繰り返すのですから、宇宙という大きな視点から見ると、たった一回の人生のうちに起きる事故など些細なことでしかありません。その些細な事で、心から自分の過ちや思い違いに気づき、改めることができたなら、それは人生において、魂にとって、たいへん大きな収穫になります。


話は変わりますが、春のお彼岸のお話です。
先日、私が勤めている老人ホームの男性の利用者さんが、ばあさん(奥さん)が横に寝ていたと教えてくれました。しかも母ちゃんもいたんだよと言うのです。この方は昨年も同じようなことをおっしゃっていました。
昔は酒癖が悪く、母親も奥さんもけっこう苦労されたようですが、今は老人ホームでの生活ですが、とても穏やかで他人にもやさしく過ごされております。母親も奥さんも嬉しいのではないかと思います。
・・・・お彼岸だから会いに来てくれたのかもしれませんね。お水でもお供えして、少しお話してあげるといいかもしれませんよとお伝えしました。
人の真心はかならず届きます。

佳き光とともにあれますように。
南無遍照金剛。。。。。。






駒木 諏訪神社



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見えない世界はいつもとなりに♪

当ブログの先頭記事を更新しました。

本日はブログにリンクも貼ってる 櫻井識子さんの紹介です。

この方のブログにたどり着いたのは3年ほど前だったと思います。 ← かなり曖昧です。もっと前かもしれません。。。(^_^;)
初めてこの方のブログを開いた時、巫女さんが見えました。
とてもやさしい表情で微笑んでいらっしゃったのが印象に残ってます。
その時は幾つかの記事を流し読みして、こんな人もいるんだ~、すごいな~と思って終わりました。

2016年半ばくらいから思い出すことが多くなり、気になっていました。
今年になって、図書館を見ると置いてあったので、先月から在庫分を読み進みております。

私は介護の経験から死後のことや見えない世界のことを知ったり感じることがあるのですが、識子さんのブログや著書は、私が曖昧に感じていることをクリアに説明して下さっており、あの時の感覚はこういう事か~とか、そうそう、こういう感じだ~ということが多く大変勉強になっております。


見えない世界を 「怖い」 と思う方は多いかもしれませんが、その世界のことを少し知れば、とってもやさしく、楽しい世界だと思うはずです。
もちろん自業自得の厳しい面は厳然として実在するのですが、それでも私達の本当の源:光の世界はいつもやさしく、自分ひとりしかいないという状況でもいつも一緒に歩んで下さっています。

櫻井識子さんのブログ、著書は清浄でやさしい雰囲気に満ちておりますので、ご興味があればブログなどにも訪問下さい。
・桜井識子オフィシャルブログ ~さくら識日記~

おことわりしておきますが、私は識子さんの回し者ではありませんし、面識もございません。

佳き光とともにあれますように。
南無遍照金剛。





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